協同組合エヌ・ティー・アイの3つのこだわり

人材
1次選考後、実技、適性性格判断テスト、
面接により人選いただきます。
教育
入国前の日本語教育と入国後の
研修センターでの日本語レベルアップと
日本のマナー習得。
サポート
専任スタッフが実習生と受入れ企業様を
親身にサポート。

技能実習生受け入れ制度とは

開発途上国の青壮年労働者の人材育成を行う国際協力、国際貢献を目的として、日本政府が創設した制度です。

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受入れまでの流れ

企業様にも技能実習生にも安心して受入れをしていただけるよう、当組合では様々な独自の取り組みを行っております。

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教育研修の様子

入国前送り出し国では日本語を中心に、入国後は日本語の他、習慣やマナー、実習に必要な専門用語を学びます。

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3年間受入れ可能職種

受入れ可能な職種をご紹介しております。受入れ希望の企業様は職種・作業と照らし合わせ、お問い合わせください。

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実習生受け入れの実例紹介-外国人実習生の面接試験から受入会社での実習の様子をfacebookにて掲載しています

2017.03.24【企業配属

【実習生日本語作文コンクール入賞!】

【実習生日本語作文コンクール入賞!】 この度、毎年開かれてるいる実習生日本語作文コンクール大会で弊組合監理実習生が入賞致しました!\(^o^)/ まだ入国から一年ちょっとではあるのですが、通訳の必要が無いくらい、いつも明るく積極的に日本語で語り掛けてくれ、細やかな気遣いの彼女。 そんな彼女が書いた、日本で感じた文化や目にした美しい風景、日本人との交流を素晴らしい文章で表してくれた作品には、私達組合も非常に感動しました! 本当に本当におめでとう!(╹◡╹)
2017.03.22【企業配属

【 実習生定期訪問 】

【 実習生定期訪問 】 初めてミャンマーにて面接試験を行うにあたり、ミャンマーに関して色々聞きたい事があったので、ミャンマー人実習生の所へ定期訪問をする時に、地元ネタや文化・食事などありとあらゆる事を聞かせて頂きました(^^) 祖国を離れて1年が過ぎた実習生の皆さんに、 ミャンマーの話を聞かせて!と伝えたら、「朝食にはモーヘンガーを食べて下さい。」とか「シュエダゴォン パゴダには絶対行って来て下さい! 」・「ミャンマーの送り出し機関から自宅が近いので、是非立ち寄って来て下さい。」など1時間半程ミャンマーに関しての話を嬉しそうに話をして頂いたおかげで、こちらも充実したミャンマー面接試験を終える事が出来ました(^。^) 色々教えて頂いたお礼では無いですが、ミャンマーのお土産を持って行き渡した所、「これで美味しいモーヘンガーが作れる〜!」と嬉しそうに言ってくれました。お土産を受け取った後もミャンマー雑談で大いに盛り上がりました! 次回、また面接に行く機会がありましたら、 その時はまた、色々教えて下さいね。